第50回 問4語群選択監督処分業務の停止許可の取消し
第4問 次の記述は、通関業法第34条に規定する通関業者に対する監督処分に関するものであるが、( )に入れるべき最も適切な語句を下の選択肢から選び、その番号をマークしなさい。 1 税関長は、通関業者が通関業法第3条第2項(通関業の許可)の規定により許可に付された(イ)に違反したときは、その通関業者に対し、戒告し、(ロ)以内の期間を定めて通関業務の全部若しくは一部の停止を命じ、又は許可の(ハ)をすることができる。 2 税関長は、通関業者に対して監督処分をしようとするときは、(ニ)の意見を聞かなければならず、また、当該監督処分をするときは、(ホ)により、その旨を当該通関業者に通知しなければならない。
出典:税関ホームページ「第50回通関士試験問題」を加工して作成(税関「通関士試験」)。解説は本サービスが独自に作成したもので、税関・財務省とは関係ありません。
(イ)
(ロ)
(ハ)
(ニ)
(ホ)